品名 必要数 選び方のポイント
妊婦帯
コルセットタイプ
1〜2枚 適度なサポート感でラクな着用感です。
ガードルが苦手な方やリラックス時・就寝時におすすめです。
妊婦帯
ガードルタイプ
1〜2枚 サポート力があり、下腹部からしっかりと支えてくれます。
パンツスタイルやお仕事・外出時におすすめです。
マタニティ
ブラジャー
2〜3枚 妊娠・授乳期に大きくなるバストを包み込んでくれます。
きれいなシルエットで、お仕事・外出時におすすめです。
ハーフトップ 2〜3枚 ワイヤーがなく、ソフトな着け心地です。
つわりのひどい時・リラックス時・就寝時・授乳時におすすめです。
マタニティ
ショーツ
5〜6枚 前身頃が深く、お腹を包み込んで冷えから守ります。
ウエストゴムがおへその上にきて、お腹を圧迫しません。
マタニティ
インナー
2〜3枚 汗をしっかり吸収し、保温効果があります。診察時・授乳時におすすめです。
母子手帳
ケース
1冊 母子健康手帳・健康保険証などをまとめて管理できます。
※市町村によって手帳のサイズは異なります。
妊娠線予防
クリーム
月1〜2本 妊娠線予防のために専用のマッサージクリームを使うことで
皮膚の伸びをスムーズにし、潤いを与えてくれます。
栄養補助食品 必要な
モノを
サプリメントなどで不足しがちな栄養素を補助します。
マタニティママ特有の悩み(むくみ・便秘など)を改善します。
印のアイテムは、状況に応じて、産後に買い足しましょう。
妊婦帯選びのポイント

【コルセットタイプ】
筒状の腹巻型で、着脱が簡単です。妊娠初期から着用でき、適度なサポート感でラクな着け心地です。リラックス時・就寝時におすすめです。

【ガードルタイプ】
お腹とおしりを包み込み、大きく重くなるお腹を支え、腰への負担を軽くします。サポート力があり、下腹部からしっかりと支えてくれます。

【ベルトタイプ】
妊娠中期頃から着用します。お腹部分が補助腹帯より幅があり、1枚でもしっかり支えてくれます。他の妊婦帯と合わせて使用もできます。

【岩田帯タイプ】
綿100%のさらし素材で、妊娠中のデリケートなお肌にも安心です。 長い帯状で、個人差のあるお腹にも対応します。

ブラジャー選びのポイント

一般的に臨月までに妊娠前より、カップサイズは1~2カップ、アンダーバストは5cmアップします。
(個人差があります)

品名 必要数 選び方のポイント
マタニティウェア 3〜4着 着やすく、動きやすいものがおすすめです。
授乳口が付いているものは妊娠中から産後まで着用できます。
マタニティ
リラクシングウェア
1〜2着 着やすく、寝やすいものがおすすめです。
授乳口が付いているものは妊娠中から産後まで着用できます。
マタニティ
ストッキング・タイツ・レギンス
3〜4足 伸縮性が良い素材を使用し、前後にマチがあるものはおなかを圧迫しません。
印のアイテムは、状況に応じて、産後に買い足しましょう。
マタニティウェア選びのポイント

マタニティウェアは、妊娠中の大きくなるお腹をやさしく包みこみます。
授乳口が付いているものは、妊娠中から産後まで着用でき、便利です。

マタニティボトムスのポイント

産前産後対応のボトムスは、妊娠中から産後まで着用でき、便利です。
産前は、カットソー部分でお腹を包みこみます。
産後は、カットソー部分を折り返し、腰にフィットさせます。

便利グッズ

❶ 授乳クッション
授乳クッションは、授乳時にお腹周りに置き、腕・肩・腰などの負担を軽くしてくれます。妊娠中はママの枕としても、産後は赤ちゃんのお座りクッションとしても使用できます。

❷ 授乳ショール
授乳ショールは、上からかぶりボタンを留めることで、人目が気になる場所でも授乳ができます。妊娠中はファッションアイテムのショールとしても使用できます。